新型コロナウイルスに関する情報  久留米市のリーフレットやホームページ、新型コロナウイルス感染症に係る障害福祉サービス事業所等の対応について、ご案内します。

「新型コロナウイルスに関する情報」は、「利用(りよう)しよう」のコーナーでもお知らせしています。

こちらへ →

 

久留米市発行 リーフレット「新型コロナウイルス うつらない うつさない 一人ひとりができること」のご紹介

久留米市では、新型コロナウイルスのQ&Aなどをまとめたリーフレットを作成しています。ご活用ください。

こちらへ → ダウンロード(PDF)

 

新型コロナウイルスに関する情報は、久留米市のホームページをご覧ください。

久留米市での新型コロナウイルス感染症の患者発生状況、特別定額給付金等の支援情報、学校・保育園・学童保育所や公共施設・イベントの情報、相談窓口など、様々な情報が掲載されております。

こちらへ → 久留米市ホームページ

 

「新型コロナウイルス感染症に係る障害福祉サービス事業所等の対応について」は、久留米市のホームページをご覧ください。

こちらへ → 障害福祉サービス事業所等の対応について

 

「福岡県ヘルプマーク・ヘルプカード」を配布しています。申請・配布方法について、お知らせします。ぜひ、ご利用ください。

『ヘルプマーク・ヘルプカード』は、目や耳、言語の障がい、内部障がいや難病、知的障がい、精神障がい、認知症など、外見からわからなくても、援助や配慮を必要としている方々が、周囲の方に配慮を必要としていることを知らせるものです。

『福岡県ヘルプマーク・ヘルプカード』を配布しています。

ぜひ、ご利用ください。

 

   

ヘルプマーク  ヘルプカード

 

配布対象者

障がいのある方、認知症のある方、難病の方、妊娠している方など、周囲の方の配慮が必要な方

 

申請・配布方法等

こちらにて、ご確認ください。→ 福岡県HP(ヘルプマーク・ヘルプカードについて)

https://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/helpcard.html

 

また、ヘルプマーク・ヘルプカードを身につけた方を見かけたら、ぜひ、声をかけて必要なサポートをお願いします。

 

 

 

令和2年2月発行の第7号「くるめ障害者基幹相談支援センター通信(基幹通信)」を紹介します。特集「誰もが住みやすい街、地域にしていきたい」「座談会 これからの障害者福祉を語ろう」などを掲載しています。ぜひご覧ください。

基幹通信 第7号 令和2年2月号 詳細は以下にてダウンロードできます

1頁・8頁(PDF)  2頁・3頁(PDF)  4頁・5頁(PDF)  6頁・7頁(PDF)

 

久留米市障害者基幹相談支援センターは、平成29年3月より「くるめ障害者基幹相談支援センター通信(基幹通信)」を発行しています。

当センターは、障害のある方の総合的な相談窓口として、久留米市内にお住まいの方の、気になること・困ったことなどのご相談をお受けしています。そして、ご相談の内容によりまして、久留米市や病院、事業所など、必要な関係機関の情報を提供し、また連携しながら解決に向けて一緒に考えています。

毎回、「基幹通信」では、特集記事と共に、当センターの活動についてお知らせしています。

年に2回の発行を予定しています。

現在、主に市役所関係施設などで配布しております。

ぜひご覧ください。

 

 ●基幹通信 第6号 令和元年9月号の紹介(バックナンバー)は こちらへ →

第1号~第5号の紹介(バックナンバー)は、現在、準備中です。

 

令和元年9月発行の第6号「くるめ障害者基幹相談支援センター通信(基幹通信)」を紹介します。特集「重心児者が地域で安心して暮らすために」「重心児者の福祉サービス紹介」などを掲載しています。ぜひご覧ください。

基幹通信 第6号 令和元年9月号 詳細は以下にてダウンロードできます

1頁・8頁( PDF)  2頁・3頁( PDF)  4頁・5頁( PDF)  6頁・7頁( PDF) 

 

久留米市障害者基幹相談支援センターは、平成29年3月より「くるめ障害者基幹相談支援センター通信(基幹通信)」を発行しています。

当センターは、障害のある方の総合的な相談窓口として、久留米市内にお住まいの方の、気になること・困ったことなどのご相談をお受けしています。そして、ご相談の内容によりまして、久留米市や病院、事業所など、必要な関係機関の情報を提供し、また連携しながら解決に向けて一緒に考えています。

毎回、「基幹通信」では、特集記事などと共に、当センターの活動についてお知らせしています。

年に2回の発行を予定しています。

現在、主に市役所関係施設などで配布しております。

ぜひご覧ください。

 

 ●基幹通信 第7号 令和2年2月号の紹介(バックナンバー)は    こちらへ →

第1号~第5号の紹介(バックナンバー)は、現在、準備中です。

 

 

 

久留米市でヘルプカード(お試し版)を作成しました! ぜひ、ご利用ください。

こちらからダウンロードできます → PDF版   →エクセル版

 

障害がある方で、手助けが必要であっても、外見ではなかなか分からなかったり、コミュニケーションが苦手で伝えることが出来なかったりすることがあります。周囲の方に手助けを必要としていることを知らせる久留米市版の「ヘルプカード(お試し版)」を作成しました。

令和元年8月くらいを目途に、皆様からの意見をいただき、ヘルプカードの内容を改良していければと考えています。ぜひご利用ください。

 

利用対象者
障害のある方、認知症のある方、難病の方、妊娠している方など、周囲のお手伝いが必要な方なら、どなたでも利用可能です。
入手方法
ホームページから、上記のように自由にダウンロードができます。
各基幹相談支援センターや久留米市役所 障害者福祉課でも入手することができます。
お問い合わせ先
各基幹相談支援センター
 東部(TEL)0943-73-0045
 西部(TEL)0942-27-2038
 南部(TEL)0942-51-8555
 北部(TEL)0942-65-7855
久留米市役所 障害者福祉課(TEL)0942-30-9035

「利用しよう」の頁にも掲載しております → こちら

ヘルプカード(おもて)の詳細

 

地域生活支援協議会のコーナーにて、相談分科会(くるめ相談ネット)、おとな分科会、こども分科会、当事者分科会(バリアフリーカフェ)、重心分科会の紹介をしています。設立趣旨や平成29年8月から平成30年7月までの取組み、課題、事業計画です。どうぞ、ご覧ください。

地域生活支援協議会

久留米市障害者地域生活支援協議会とは、地方公共団体が設置する「協議会」の久留米版です。

地域の実情に応じた体制の整備について協議を行い、障害者等への支援体制の整備を図ることを目的として定期的に実施しています。

地域生活支援協議会のコーナーは こちらへ →

 

 

施策推進部会には、5つの分科会があります。

それぞれ分科会のコーナーに、設立趣旨や平成29年8月から平成30年7月までの取組み、課題、事業計画を掲載しています。

 

相談分科会(くるめ相談ネット)   こちらへ →

おとな分科会            こちらへ →

こども分科会            こちらへ →

当事者分科会(バリアフリーカフェ) こちらへ →

重心分科会             こちらへ →

 

 

久留米市南部障害者基幹相談支援センターのFAX番号が変更となりました。

平成29年2月16日より、久留米市南部障害者基幹相談支援センターのFAX番号が変更となりました。

よろしくお願いいたします。

 

〇久留米市南部障害者基幹相談支援センター

旧)TEL&FAX 0942-51-8555

新)TEL     0942-51-8555

  FAX     0942-22-2275

 

久留米市西部障害者基幹相談支援センターのFAX番号が変更となりました。

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8月8日より、久留米市西部障害者基幹相談支援センターのFAX番号が変更となりました。

 

〇久留米市西部障害者基幹相談支援センター

旧)TEL&FAX 0942-27-2038

新)TEL     0942-27-2038

  FAX     0942-27-2058

 

今後共、よろしくお願いいたします。

 

8月9日(火)、神奈川県相模原市にある障害者施設での殺傷事件を受けて、障害者に対する偏見をなくそうと、久留米市の障害者3団体による街頭リレートーク集会が行われました。

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8月9日(火)17時より、久留米市の西鉄久留米駅前にて「久留米市障害者差別解消法を学ぶ会」(NPO法人久留米市手をつなぐ育成会、gocochi、NPO法人権利擁護支援センターふくおかネット等)による「街頭リレートーク集会」が行われました。

当日は、駅前に約100名が参加。障害者やご家族、支援者の皆さん、そして飛び入りの皆さんも含めて10数人がマイクを握り、「障害者の命を軽んじた事件」「一人ひとりがかけがえのない存在」など、力強く声を上げました。

 

今回の集会については、8月10日付「西日本新聞」、6日付・10日付の「毎日新聞」にて紹介されています。

 

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神奈川県相模原市にある障害者施設での殺傷事件を受けて、「久留米市手をつなぐ育成会」がメッセージを発表しました。『障害があっても、地域で自立した生活を送る権利があります。障害者だからと排除される社会が、だれにとっても幸せであるはずがありません。私たちは、久留米で、今できることを考え実行していきたいと思っています』

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7月26日未明、神奈川県相模原市の障害者福祉施設で、入所者らが元職員の男に刺され19人が死亡し26人が重軽傷を負った事件を受けて、知的障害のある人とその家族で作る団体『久留米市手をつなぐ育成会』がメッセージを発表しました。

また、『全国手をつなぐ育成会連合会』が、ホームページで「声明文」と「障害のある人へのメッセージ」を発表しています。

ここでご紹介します。

 

■久留米市手をつなぐ育成会

0004ダウンロードは こちらへ →

 

■全国手をつなぐ育成会連合会

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0001ダウンロードは こちらへ →

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全国手をつなぐ育成会連合会 ホームページ こちらへ →